ダイエットといえば食事をとらない。食事量を極端に減らす。○○ダイエットといった単一食品だけを食べる。
といった続けるのが無理な間違ったダイエットを選択しがちじゃないですか?
こういったダイエットを始めて数キロは、すぐに痩せますが、目標とする体重まで痩せれないことがほとんどです。
実は、食事を摂ることが、ダイエットの始まりです。
実際に痩せるためには、食事はしっかり3食、食べて、食事量を管理することがポイントです。
この方法だとダイエットを続けることが出来て、目標までしっかり痩せることができます。
極端に食事量を減らさず、普通に食べても、ダイエットできます。

しかも、食事量を減らすと、ダイエットに失敗します。
自分自身のダイエットを振り返っても、食事を摂らない、食事量を減らすダイエットをした時は、思うような成果が出ずに、すぐに停滞期に入っていました。
そして、ダイエットが続かない。
その後、少し痩せた分は、すぐにリバウンド。といったことを繰り返していました。
そんな自分がダイエットに成功した方法は、3食きちんと食べて、1日の上限カロリーを超えないように、最低摂取カロリーは摂るという方法でした。
この方法だと、食べることができるので、ダイエットを続けることができました。
体重も徐々に減っていくので、健康的に痩せることができました。

そもそも、なぜ食べないダイエットは成果が出ないのか、3つの理由が考えられます。
- 食事量を減らすと、基礎代謝が下がり、痩せにくくなる。
- 食事量が元に戻ると、基礎代謝が下がっているので、以前よりも太ってしまう。
- 体に必要な栄養素が不足してしまう。精神的に病んでしまうこともある。
以上のような理由から、食べないダイエットは続かないし、成果が出ません。
食べないダイエットは、失敗します。
極端に食事量を減らさず、普通に食べても、ダイエットできます。
そのために何をすればいいかと言うと、まずは食事内容を記録しましょう。
自分が1日に何をどれだけ食べているかを知ることから始めましょう。
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無理なダイエットを卒業しよう

焼肉は好きなんだけど、「ダイエットしているから食べられない。」と思っていませんか?
「肉を食べると太る。」と思っているかもしれませんが、実は痩せるために必要だったんです。

”肉”を食べてもダイエットすることが出来るんです。
”肉”を食べると太ると思われがちですが、実は太りませんし、ダイエットするのに必要だったんです。
私の経験ですが、肉を我慢して毎日40分以上ルームバイクを漕いでいました。
その結果、体は疲れましたが、あまり痩せませんでした。
そこで、運動をルームバイクから筋トレ(有酸素運動から無酸素運動)にして、食事も糖質を管理して、”肉”(タンパク質)中心の食事に変えました。
すると、すぐに痩せていきました。

この時のダイエットのポイントが3つありました。
1.高たんぱくな赤身肉、鶏肉などの”肉”は太りにくい体を作るためにひつようでした。
2.筋トレを行い、筋肉の成長のためにも”肉”(タンパク質)が必要になる。
3.筋肉量を増やして基礎代謝を高める。脂肪燃焼効果を上げればリバウンドしにくい体になります。
というように”肉”は、食べても太りません。
むしろ”肉”を食べて、ダイエットを成功させましょう。

肉は、ダイエットに必要なもの!!
あなたの好きな焼肉は、ダイエットの敵ではなく、ダイエットに必要なものです。
食べ過ぎにだけ気を付けて、筋トレして、”肉”を食べてダイエットを成功させましょう。
糖質制限って、どう思いますか?
「ツラそう、キツそう、主食を食べないなんて考えられない。」と考える人も多いかと思います。
そんな人に、糖質制限をしてみて分かったことを紹介します。
あなたが普段、口にしている食品のほとんどは、糖質が含まれています。
含まれていない食品を探す方が難しいぐらいです。
加工食品は、だいたい糖質が含まれています。
含まれていないものといえば、肉、魚、卵ぐらいです。
水分補給のつもりで飲んだスポーツドリンク、サラダを食べるためにかけたドレッシング等々、意識していないといくらでも糖質を摂取してしまう環境にいることを自覚するべきです。

立ち食いうどん、ファストフード、コンビニ弁当、パン、おにぎりetc.例を挙げればキリがないほど普段、気軽に食べている物は、糖質です。
しかも、そういった食品の栄養素は、糖質や脂質という物が多いので、栄養バランスとしても問題です。
意識してタンパク質やビタミンを摂らないと、カロリーはオーバーしているけど、栄養失調に近い状態になってしまいます。
やはり、何を食べているかを意識することが大事です。
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人は基本的に炭水化物(糖質)で、空腹を満たしている。
今の食生活は、おかずはほどほどに、主食(ご飯やパン)をがっつり食べる人が多いです。
特に外食が多い人は、主食の割合が高くなります。
やはり、外で食事をして満腹感が無いと店の評判にも関わってきますので、満足してもらうため、店側は主食でカバーしようとしています。
そうなると主食の割合が高くなって、糖質を摂取する量が増えていることになります。
外食が多い人は、『ご飯、少なめに。』ということを忘れないようにして欲しいところです。
やはりダイエットを成功させるためにも、主食の量は少なめにしたいところです。

今の時代、外に出れば「食べ放題」、「飲み放題」や「ご飯お替り無料」のお店やファストフード店、コンビニと食べるのを我慢しなければ、いくらでも食べられる環境にいます。
しかも、そういったお店で提供されているのは、糖質や脂質ばかりの食事です。
これだけ「ヘルシー」、「健康」や「ダイエット」と言われながら、売られている物は、全く逆の物が多いです。
だから「ヘルシー」、「健康」や「ダイエット」と付く物が注目されるのかもしれません。
しかし、「ヘルシー」、「健康」や「ダイエット」と書いてあっても、栄養表示を見ると、全然そんなことと関係ない食品もありますので、注意して食品を選ぶことも必要です。
やはり、自分の目で確認して、何をどれだけ食べているかを意識することが大切です。

まとめ
こんな時代だから、糖質を完全に摂取しないことは難しいので、糖質摂取を管理する意識が大事です。
どれだけ食べているかを知らないよりも、糖質を摂り過ぎない意識をするだけで、ダイエットも上手くいきます。
無理をしない程度に、糖質と付き合うことがダイエットを続ける秘訣の一つです。

いかがでしたか?
『糖質制限をするために知っておいた方がよいこと』をご紹介しました。
私たちの周りには、糖質があふれています。
こんな時代だからこそ、糖質と上手く付き合ってダイエットを成功させましょう。
メタボ解消に役立つ栄養素があるのですが、知っていますか?
それは食物繊維なんです。
ダイエットで食物繊維の摂取も減ってしまう。
ダイエット(食事管理)を行うと炭水化物の摂取が少なくなり、食物繊維の摂取も少なくなります。
どういうことかというと、炭水化物は糖質と食物繊維からできています。
ダイエット(食事管理)では糖質を控える目的から炭水化物の摂取を控えることになります。
そのため、今まで炭水化物から摂取していた糖質と同時に食物繊維の摂取も控えられることになります。

じゃあ、どうすればいいの?
食物繊維を補給しましょう。
こんなものがあるのを、ご存知でしょうか?
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難消化性デキストリンって何?
難消化性デキストリンは食物繊維不足を補う目的で作られた
デキストリンとは、α-グルコースがグリコシド結合※1によって重合※2した低分子量の物質の総称で、デンプンの仲間なのです。
難消化性デキストリンとは、読んで字のごとく「消化しにくいデキストリン」というわけですが、どういうものでしょう?
まず、トウモロコシのデンプンを焙焼し、アミラーゼ(食物として摂取したデンプンを消化する酵素)で加水分解します。その中の難消化性成分を取り出して調製した水溶性食物繊維が難消化性デキストリンです。
日本人の食生活が欧米化し、食物繊維の役割が重視されるようになったため、不足しがちな食物繊維を補う目的で作られました。難消化性デキストリンは、低粘性・低甘味で溶けやすく、水に溶かした場合はほぼ透明、耐熱性・耐酸性に優れている食品素材です。いろいろな生理機能をたくさんもっているため、さまざまな食品に利用されています。
※1グリコシド結合・・・多糖の糖単位を連結している構造のひとつ。
※2重合・・・簡単な構造をもつ分子化合物が2つ以上結合して分子量の大きな別の化合物を生成すること。
引用:食物繊維を摂ろう!難消化性デキストリン(大塚製薬)より
原料はトウモロコシで、天然由来の水溶性の食物繊維です。
食物繊維の不足を補う目的で作られていることから、栄養素もほぼ食物繊維だけとなっています。
ダイエットだけでなく、健康のため普段の食事に食物繊維をプラスする目的にも、使えます。
トクホコーラなどに入っている成分で消費者庁からトクホの関与成分として許可されています。
どんな効果があるの?
難消化性デキストリンの体内での働き
難消化性デキストリンには主に5つの作用があります。
1.糖の吸収スピードの遅延作用(食後血糖の上昇抑制作用)
2.整腸作用
3.脂肪の吸収スピードの遅延作用(食後血中中性脂肪の上昇抑制作用)
4.内臓脂肪の低減作用
5.ミネラルの吸収促進作用
引用:食物繊維を摂ろう!難消化性デキストリン(大塚製薬)より
というように糖や脂肪の吸収を遅らせ、内臓脂肪を低減し、腸の調子を整え、ミネラルの吸収を促す作用がある栄養素なのです。
まさに、メタボ解消に役立つ栄養素と言えるでしょう。
ということでダイエットに難消化性デキストリンをプラスすることで腸内環境も改善できて、メタボ解消にも役立ちます。
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どうやって摂取したらいいの?
食事の前に、摂取することをオススメします。
食事の前、コーヒーに難消化性デキストリンを溶かして飲めば、効果バツグンです。
食前にコーヒーを飲むと、糖や脂肪が吸収されにくくなるそうです。
ぜひ、食前に難消化性デキストリンを溶かしたコーヒーを飲むようにしてみて下さい。
おススメは、食前ですが、コーヒーの苦手な方は、食事中の飲物に混ぜたり、味噌汁やスープに混ぜる方法でも摂取できます。
食事にプラスするといった感じで、難消化性デキストリンを摂取することを心がけてみて下さい。

まとめ
「糖や脂肪の吸収を抑えて、腸の調子も整える。」といった効果がある難消化性デキストリン。
いきなり運動や食事制限といったダイエットを始めるより、食事に難消化性デキストリンをプラスすることを始めてみては、どうでしょうか?
間違えないようにしたいのは、糖や脂肪を吸収しない訳ではないので、飲んでいるからと食べ過ぎては意味がないので、食べ過ぎには、注意してください。
健康のためにも、ぜひ、今日から始めてみませんか?
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「ダイエットを始めたけれど、続かない。」って人は多いと思います。
こんなことをすると、「ダイエットが続けられない」という事例を紹介していきます。
出来そうにない、続けられそうにない目標を決める
ダイエットをしようと思うと、「食事を減らして、毎日走ろう。」みたいな無理な目標を決めがちです。
今できていないことをやろうとして、いっぺんにあれもこれもとしようとすると人間は出来ないように出来ています。
1回、2回は出来ても、すぐに出来なくなります。
すると、挫折してしまって、やめたとなりやすいです。
こうならないためにも、今日から、または今すぐできない目標は決めないでください。
今すぐできそうな目標を決めて、それを毎日、達成していってみてください。
小さな目標を達成することを積み重ねていくと、結果が表れてきます。
一つできれば、もう一つという感じで、徐々に出来ることが増えていきます。
結果が表れてくる(少しでも痩せる)と、後はそれを続けることがなんともなくなってきます。
後戻りもしたくなくなるので、自然と続けることが出来るようになります。
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短期的な成果を求めすぎる。
人間は1日で急激に太ったり、痩せたりはしません。
来月までに10kg痩せるとか、1週間で5kg痩せるとか、無理でキツイ目標を決めても達成できずに挫折につながります。
例え短期間で痩せたとしても、無理なダイエットは続きませんし、確実にリバウンドします。
しかもリバウンド後は、前の体重より増えてしまうでしょう。
今の体型も日々の生活の積み重ねで出来上がったのですから、痩せるのも同じように日々の積み重ねです。
1週間や1ヶ月で結果が出ないからと諦めていては、一生その体型です。
ダイエットをしようと決めたら、3~6ヶ月ぐらいのスパンで目標を設定してみて下さい。
そうすれば1日で達成する目標も手が届きやすくなり、続けやすくなります。
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極端な食事制限をしてしまう。
断食や1食や2食抜きダイエットみたいな食べないダイエットや『○○だけを食べるダイエット』みたいな単一の食品だけを食べるダイエットは続かないし、体にもすごく悪いです。
そんなダイエットは今すぐやめましょう。
痩せたところで意味が無いです。
体の調子が悪くなる。集中力が無くなる。骨がもろくなる。拒食症や過食症。精神的にも病んでしまう。最悪、死にもつながります。
それより、3食きちんと食べて、1日の食事量をコントロールした方が体にも良いし、続けることができます。
続けることが出来れば、リバウンドもしませんし、痩せた体型をキープすることもできます。
1日の食事量のコントロールが無理だったとしても、1週間単位でもコントロール出来れば、効果はあります。
まずは今の食生活を少しずつ見直すようにして、極端に変えないようにしましょう。
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まとめ
大きな目標を決めず、長期的な視点で食生活を見直してみて下さい。
毎日、続けることができれば、確実に効果は表れます。
効果があれば、やめられなくなります。
まずは、出来ることから始めてみましょう。

いかがでしたか?
今回は「しては、いけない!!こんなダイエットは続かない。」について紹介しました。
こんなダイエットをしなければダイエットが続くようになるんじゃないでしょうか。
ぜひ参考にしてみて下さい。
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痩せるには運動しないといけないから無理そうだとあきらめていませんか?
実は運動しなくても痩せられます。
今回は、無理なく運動せずにメタボを解消する方法をご紹介します。
食事を記録する。
無理なく運動せずにメタボを解消するには、どうするかというと、まずは食事を記録します。
いつ何をどれだけ食べているかを記録し、把握します。
次に、食事記録から一日の摂取カロリーを計算してみます。
一日に自分が摂取しているカロリーが分かったら、次は摂取カロリーを一日の上限カロリー以内に抑えるようにします。
1日の上限カロリーは、2,300kcal(女性:1,750kcal)とします。
これは『日本人の食事摂取基準(2015年版)』(厚生労働省)の30歳~49歳のオフィスワーク中心の生活とした場合の目安です。
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これだけで本当に痩せる?
過剰なカロリー摂取をやめれば、現状より太ることはありませんし、体についている贅肉も減っていきます。
運動しないと痩せんないんじゃないの?
ダイエットの効果を上げるためなら有酸素運動(ジョギング、水泳等)を取り入れた方がよいとも言えますが、しんどくて続かなかったり、運動してるからと食べ過ぎてしまうデメリットもあります。
痩せるだけなら、運動しなくても痩せます。
まずは、運動よりも食事管理を!
運動で痩せようと、いきなり高い目標を(毎日30分以上走るとか)や普段やっていないことを始めようとしても、続かないだけでなので、毎日の食事を適切な量にすることから始めてみましょう。
食事を管理する方が運動だけで痩せようとするよりも、効果はすぐに表れます。
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まとめ
いかがでしたか?
今回は『運動なしでもメタボを解消する方法』について、ご紹介しました。
運動しなくても瘦せることは出来ます。
太ることも痩せることも日々の食習慣の結果なので、食べ過ぎなければ痩せていきます。
運動で痩せようとするよりも、食事を管理して痩せる方が簡単です。
ぜひ、参考にしてみて下さい。
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食事管理って大変そうで、難しそうなイメージってありませんか?
しかし意外に簡単でメタボを解消するには一番効果があるんです。
今回は「食事でメタボを解消する3ステップ」を紹介します。
1step 1日の目標摂取カロリーを決める。
基礎代謝から+200kcalを1日に摂取する目標カロリーに決めます。
基礎代謝とは人間が生きている上で、必ず消費するカロリーです。
基礎代謝は身長、体重、年齢から計算できるサイトがありますので、そちらを利用してみて下さい。
+200kcalは通常の生活で、消費すると考えられるカロリーです。
まずは基礎代謝+200kcalで始めてみて、体重の変化や食欲を見ながら+200kcalを調整していきます。
基礎代謝+200kcalで体重が減っている、そんなに我慢した感じじゃないようであれば、このペースを続けてみて下さい。
体重が減らない、増えているという場合は、基礎代謝の計算が間違っているか、自分に合っていないことが考えられますので、基礎代謝を計算しなおすか+200kcalを+100kcalか0kcalにしてみて下さい。
絶対に基礎代謝より目標摂取カロリーを下げないようにして下さい。
お腹が空き過ぎて我慢できない。続けることが出来るか不安だと感じた人は+500kcalぐらいから始めてみて下さい。
その代わり決めた数字は必ず守るようにしてください。
その目標が続けられるようであれば、-50kcal、-100kcalと少しずつでいいので、減らしていってみて下さい。
期間として1~2週間を目安に体重の変化を観察して決めて下さい。
決して1日2日の体重の変化で判断しないで下さい。
今、太っている人は、+200kcal以上のカロリーを摂っているはずです。
基礎代謝+200kcalぐらいのカロリーであれば、太ることは出来ないはずです。
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2step 食事の記録をつける。
カロリーを確認するために、必ず口にしたものは記録するようにして下さい。
何をどれだけ食べたか分からないようだとカロリー計算すら出来ません。
後から確認が出来るようにするためにも、どんなものをどれだけ食べたか記録して下さい。
食事については基本的に記録を取ります。
メモでも写真でもアプリに入力でもいいので、とにかく記録して下さい。
記録が出来れば記録からカロリーを計算します。
今はカロリー計算ができるサイトやアプリがあるので、それらを使うと簡単に続けられます。
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3step 何を食べてもいい、1日の摂取カロリーの上限を守る。
目標摂取カロリーの範囲内(±200kcal)の食事量にします。
1日の目標摂取カロリーを決めているので、後は何を食べても大丈夫です。
甘いものでもジャンクフードでも大丈夫です。
でも、目標摂取カロリーを超えないようにして下さい。
1日のTotalカロリーなので、3分割でOKです。
朝、昼がっつり食べても、夜で調整して目標摂取カロリーの範囲内の食事量にすれば問題ありません。
1日の目標摂取カロリーの上限は守ることも大事なんですが、基礎代謝分のカロリーは必ず摂取してください。
痩せるためにカロリー(食事量)が少ない方が、いいだろうと思って、1日食事を抜いたり、食事量を極端に減らしたりしたくなるかもしれません。
が、この方法は続かないし、痩せません。
なので、目標摂取カロリーの上限を守ることも大事ですが、下限も必ず守って下さい。
人間不思議なもので、これだけしか食べてたらダメとなると苦しくて我慢できなくなりますが、これだけは食べなくてはいけないとなると意外に苦しくなく我慢なく続けることが出来ます。
食べないダイエットは続きませんが、食べる量を決めるダイエットは苦しまずに続けることが出来ます。
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ま と め
いかがでしたか?
今回は「食事でメタボを解消する3ステップ」について紹介しました。
まずは、1日の目標摂取カロリーを決める。
次に、食事を記録してカロリーを計算する。
そして、何を食べてもいいが、1日の目標摂取カロリーを守る。(上限下限の範囲内に収める。)
これを続けることで、あなたのメタボも解消することができます。
ぜひ、参考にしてみて下さい。
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メタボを解消したいと思っている人は多いんじゃないでしょうか。
実はそんな私も96kgまで太っていたんですが、今年(2018年)に入ってダイエットを決意。
約10ヶ月たって20kgの減量に成功しました。
そんな私が行ったダイエットについて紹介します。
1.体重・体脂肪率を量る
自分が何kgあって、体脂肪率が何%であるかを知らないと、目指すゴールやプロセスを決められません。
なので、まずは体重・体脂肪率の測定をして、現状を認識します。
それで毎日、量ることでモチベーションの維持や行動の改善につなげていきます。
体重だけでなく体脂肪率を量ったのは、ただ痩せるだけでなく筋肉を残して脂肪だけを減らしたかったからです。
2.禁酒
お酒は「蒸留酒(焼酎やウィスキー等)は飲んでも太りません。」みたいに言われていますが、必ずつまみを食べたり、酔って自制心が無くなってドカ食いしたり、飲みに行って、たくさん食べたりするので、お酒自体をやめました。
禁酒するだけでも2~3kgは、すぐに落ちました。
3.食事管理
禁酒して2~3kg落ちた時に食事を管理したら、もっと痩せれるんじゃないかと思い、食事管理を始めました。
今まで、色んなダイエットに挑戦してきましたが、食事を管理することは一番嫌で、やりたくない、やらないでおきたいダイエットの一つでした。
ただ食事管理と言っても最初は食べている物の記録から始めました。
次に1日の摂取カロリーを2000kcalぐらいにすると決めて、1日2000kcalの食事量で生活するようにしました。
特に、食べていいもの、いけないものを決めることも無く、カロリーの上限だけを気にしてました。
制限カロリー内であれば、基本的に何でも(甘いものや脂っこいもの等)食べてました。
ただ、上限カロリーがあるので、食べる量はきちんと量って食べていました。
食事管理(食べる量を決めるだけ)をするだけで、2ヶ月で8kgも簡単に痩せました。
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4.筋トレ
筋トレは元々、基礎代謝を上げて、食べて飲んでも痩せようという間違った動機で始めました。
それでも続けているうちに筋肉がついてくるので、楽しく続けていました。
そこに禁酒と食事管理で体が絞れてくると筋肉の盛り上がりがハッキリするようになって、ますます筋トレが楽しくなりました。
その結果、体を引き締めながら痩せることができて、人生史上最高のカラダになっています。
学生時代(10代後半~20代前半)の痩せている頃より、今の方がいいカラダになっています。
40代で初めてシックスパックを体験しています。
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まとめ
いかがでしたか?
以上が、痩せるためにした4つのことです。
今まで一番、嫌だと思っていた食事管理をやったことが一番効果が大きかったです。
完璧を求めず、できることから続けていけば結果は出るはずです。
今からでも、できることから始めてみては、どうでしょうか?
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年齢とともに体重やウエストが増えた。健康診断で、いつも指摘されている。メタボだと自覚はあるが、どうしたらいいのか分からない。
30代後半から40代にかけて、そんな方は多いと思います。
そんな方のために『メタボを解消するために知っておきたい4つのこと』を紹介します。
1.どういう人がメタボなの?
まずはどういう人がメタボリックシンドローム(略称:メタボ)なのかを紹介します。
1-1.「メタボ」とは?
「メタボ」とは、メタボリックシンドロームの略称です。
メタボは、メタボリックシンドロームの略で、内臓脂肪が多くて糖尿病をはじめとする生活習慣病になりやすく、心臓病や脳などの血管の病気につながりやすい状況をいいます。
出典:メタボってなに?「国立研究開発法人 国立国際医療研究センター糖尿病情報センター」より
日本のメタボリックシンドロームの診断基準は
必須項目:腹部肥満(腹囲) 男性85cm以上、女性90cm以上
2項目以上:血圧130/85mmHg以上
空腹時血糖110mg/dL以上
中性脂肪150mg/dL以上 かつ/または
HDLコレステロール40mg/dL未満
となっています。
必須項目である腹部肥満と、血圧・空腹時血糖・脂質(中性脂肪・HDLコレステロール)の基準のうちいずれか2項目を満たすと、メタボリックシンドロームです。
ただ太っているだけではメタボリックシンドロームとは呼びません。
出典:どんな人がメタボリックシンドロームなの?
「国立研究開発法人 国立国際医療研究センター糖尿病情報センター」より
上記に当てはまる方が「メタボ」ということになります。
1-2.どうしてウエストが太くなるのか?
基礎代謝の低下、筋肉量の低下、食事量は変化していない。
若い頃と食べる量は変わらない、または増えている、なのに筋肉量は低下し、基礎代謝も低下している。
結果として摂取カロリーオーバーな状態になり、太ります。ウエストも大きくなります。
若い頃、スポーツや運動をしていた人に多いのが、その時の食事量のまま年齢を重ねている場合、慢性的なカロリーオーバーに陥っています。
若い時は体を動かしたり、基礎代謝が多いので、消費カロリーが多い。
年齢を重ねると、体は動かさない、基礎代謝は低下していくので、消費カロリーが減っていきます。
その状態で食事量が変わらない、増えているとなった場合には、太っていくのは当然です。
1-3.なぜ男性と女性の腹囲の基準が違うのか?
内臓脂肪面積が100cm2(平方センチメートル)に相当するウエスト周囲径として男性85cm/女性90cmと決められている。
内臓脂肪を正確に調べるにはCTスキャンによる検査が必要です。
費用等の課題からCT検査を一般検査にするのは無理があります。
なので、CTで調べた内臓脂肪面積と相関しているウエスト周囲径(腹囲)を内臓脂肪の測定に用いています。
内臓脂肪面積が100cm2(平方センチメートル)を超えると100cm2(平方センチメートル)未満の場合と比較して、合併する疾患数(高血糖・脂質異常症(高脂血症)・高血圧)が50%以上高くなることから、内臓脂肪蓄積の基準としています。
内臓脂肪面積100cm2(平方センチメートル)に相当するウエスト周囲径(腹囲)は男性84.4cm/女性92.5cmという調査結果から男性85cm/女性90cmを基準としています。
ここで、一つ大きな疑問。
「体格の大きな男性よりも女性の基準の方が大きいのは、なぜ?」
それは、女性の方が男性に比べて皮下脂肪がたまりやすく、同じ量の内臓脂肪であっても皮下脂肪の分だけウエスト周囲径が大きくなるからです。
WHO(世界保健機関)の基準は男性84cm/女性80cmとしています。
諸外国の基準では、男性の方が大きくなっています。
日本だけが女性の方が大きくなっています。これは、日本だけが女性に対して基準がゆるいということではなくて、日本だけがCT検査による内臓脂肪面積からウエスト周囲径を決めているからなんです。
参考:なぜ男性85cm、女性90cmなの?
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/metabolic/m-01-004.html
「厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト」より
2.メタボを解消する食事について
それでは、メタボを解消するために必要なことを紹介していきます。
まずは食事についてです。食事が改善できるかどうかがメタボを解消するために最も必要なことです。
2-1.メタボを解消するには、食生活の改善から
メタボを解消するには、まずは食生活の見直しから始めましょう。
メタボの原因はそれまでの食習慣の結果です。
基礎代謝が落ちていくのに、食事量は落ちていかない。年々、カロリーオーバーになっていく。
基礎代謝は年々、減っていくが、食べる量が変わらない、むしろ増えていたら、太るのは当然です。
メタボ解消には食習慣を見直して、基礎代謝に見合った食事量にしましょう。
2-2.食生活をどう改善すれば、よいか?
まずは自分が、いつ何を食べているのかを認識してください。
何をどれだけ食べているかハッキリと分かっている人は少ないです。
試しに今日の食事を思い出してみて下さい。
何を食べたかは覚えていても、どれだけ食べたか(自分の満腹感の基準では無く、カロリー)まで分かっている人は、いないんじゃないでしょうか。
お腹が空いたからと食べたいものを食べたいときに食べてしまう、食欲のままに食べていると、ついつい食べ過ぎてしまいます。
ダイエット中であれば食べ過ぎたことを後悔してしまいます。
そこで、普段の食事を記録してみて下さい。
食事内容を記録することで、何をどれだけ食べているかを認識できます。
記録しなければいけないので、食べ過ぎへの抑止効果も得られます。
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2-3.食べていいもの、食べていけないものは?
メタボ解消に効果のある食べ物やメタボ解消には、あまり好ましくない食べ物もありますが、あまり気にし過ぎなくていいです。
食べ物一つ一つを気にするより全体の栄養バランスを気にしましょう。
食べていいものやいけないものを気にして食事をしても、そんな食事は続きません。
それより続けることが大事なので、一日全体の栄養バランスを気にした食事をしてみて下さい。
太っている人は糖質(炭水化物)や脂質の摂取が多いはずなので、それらを減らして他の栄養を摂るように心がけてみる。
1食、食べ過ぎてしまった時は、次の食事量を減らすサラダだけにするといった方法で一日全体で食事を考えると、我慢が少なくなり、続けやすくなります。
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3.メタボを解消するには運動は必要?
メタボを解消するのに、運動はしなければいけないのか?
出来ればしたくない、そんな時間はないといった人が多いんじゃないでしょうか。
そもそも運動することが好きだったり、普段から体を動かしていたらメタボには、なっていません。
じゃあ何をしたら、いいのか?
出来ることをしていくことで、大丈夫です!
通勤時に歩くことや階段を使う等の普段の生活で、体を使うことを意識するだけで、いいんです。
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3-1.ウォーキング、ランニング、水泳(有酸素運動)
ウォーキング、ランニング、水泳といった有酸素運動は、脂肪を燃やすのに適した運動です。
ただ今まで、やっていなかった人には、続けることは難しいです。
いざ痩せようと思うと、多くの人はウォーキング、ランニング、水泳といった有酸素運動を始めようと考えます。
でも今まで運動していなかった人には始める前からキツいことだと思ってしまいます。
そうなると続かないことの方が多くなります。
実際、ウォーキング、ランニング、水泳(有酸素運動)は好きではない人からしたら苦しいだけです。
痩せようと決めた最初のモチベーションが高い時は、なんとか我慢して出来ても、いずれ嫌になってきます。
結局、続かない。
というふうに、有酸素運動はメタボを解消するのに効果的だが、続けることが難しいところがあります。
3-2.筋トレ
筋トレは消費カロリーからすると、微々たるものですが、体型を変えるのに効果的です。
筋トレは実際に、ずっと動いている訳では無いので、有酸素運動に比べて消費カロリーは少ないです。
しかし、筋肉が付くことで基礎代謝が上がり、体が引き締まっていきます。
筋トレを2週間ぐらい続けると体の筋肉にハリが出てきます。
体に変化が出てくると楽しみになり、続ける意欲につながります。
続けることで基礎代謝が上がり体型が変化していきます。
筋トレは、かける時間が少ないわりに、得られる効果は大きいです。
体も変化していくので、継続しやすいです。
3-3.メタボと運動について、まとめ
メタボを解消するには運動も必要です。
ですが、運動だけでは相当な運動量が必要になります。
相当な運動量が必要になると、続けることが苦しくなります。
よって、メタボを解消するには食生活の改善と消費カロリーを増やすことを目的として運動を取り入れることになります。
まずは適正な摂取カロリー(基礎代謝に基づく)を守りつつ、運動することで消費カロリーが増えます。
消費カロリー+基礎代謝>摂取カロリーとなると、体に蓄積していた脂肪が使われることになってメタボが解消していきます。
例えば、運動だけでメタボを解消しようとすると、どれだけの運動量が必要になるかというと、
脂肪のカロリーは9kcal/gで体脂肪1kg(脂肪800g+水分200g)は7200kcalに相当します。
1ヵ月で1kgの脂肪を減らすには1日当たり240kcal(7200kcal/30日)を多く消費するか、摂取を抑える必要があります。
体重60kgの人が1時間運動した場合、ジョギング546kcal、ウォーキング156kcal、水泳(クロール)504kcal、自転車204kcalとなります。
運動で体脂肪1kg減らすには、毎日1時間以上の運動を1ヵ月続けることが必要ということです。
摂取カロリーが多い(食生活を改善していない)と、これ以上の運動が必要になります。
ということは、運動だけで痩せるのは現実的ではないということです。
メタボを解消するには、まず食生活を改善し(摂取カロリーを抑える)、日々の生活の中に運動(消費カロリーを少しでも増やす)を取り入れることが大切です。
運動の内容も毎日、もしくは定期的に続けられそうな軽い運動から始めるといいでしょう。
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4.メタボを解消するといわれるグッズ・器具、薬・サプリはどうなのか?
メタボを解消するのに、グッズ・器具、薬・サプリだけでは、やはり無理です。
4-1.メタボ解消にグッズ・器具を使うのは、どうなのか?
グッズ・器具だけでは、メタボを解消できません。
グッズ・器具を使って消費カロリーを少し増加させる程度では、今ついている体脂肪を減らすことは、できません。
メタボ解消グッズ・器具として、腹筋運動系のものやブルブル振動で筋肉に刺激系のもの等がありますが、メタボ解消には役立ちません。
メタボ解消には消費カロリー>摂取カロリーとすることが必要なので、グッズ・器具を使っても消費カロリーが少し増える程度なので、それだけでメタボ解消というのは、かなり難しいです。
やらないよりはマシな程度です。
グッズ・器具だけで出来そうなCM等が流れていますが、それだけではメタボ解消は無理なので、まずは食生活を改善する必要があります。
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4-2.薬・サプリ
薬・サプリを上手く活用して、食生活に取り入れるとメタボ解消に効果が出やすいです。
メタボ解消する薬・サプリには糖や脂肪の吸収を抑える、脂肪の燃焼を助ける等といった効果があるようなので、食生活の改善と合わせると、メタボ解消に役立ちます。
ただ、薬・サプリを飲んでいるからと食べ過ぎては意味がありません。
薬・サプリはメタボ解消の補助的な役割なので、飲んでいるからメタボが解消する訳では、ありません。
まずは、食生活の改善に取り組んでください。
それに薬・サプリを合わせるとメタボ解消に効果が出やすくなります。
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まとめ
いかがでしたか?
「メタボを解消するために知っておきたい4つのこと」について紹介しました。
メタボを解消するために、世の中には、いろんな物や情報があふれていますが、まずは食生活の改善に取り組んでみて下さい。
食事は毎日のことなので、ここを改善しないとメタボは解消できません。
食事を意識した生活を続けることで、メタボも解消されていきます。
自分の体は、自分が食べたもので、できているという意識をもって、食べ過ぎに注意してみて下さい。
太っている人は太る考え方、痩せている人は痩せる考え方
太っている人は太る考え方をしているって知っていました?
どんな考え方かというと、食べることばかり考えている。
残すともったいない。
お腹いっぱい食べないと満足できない。などなど。
というように、太っている人は食べることに対して執着している。
たくさん食べられないとダメだと感じているのではないでしょうか。

一方、痩せている人は満足する基準が違います。
おいしい物や体に良い物を食べられたから、よかったと考えます。
どれだけ食べたかより何を食べたかを意識しています。
つまり、量より質ということです。
痩せている人の考え方=ダイエットに成功する考え方。
ということで、まずは食に対する考え方を変えてみましょう。
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ネガティブ思考からポジティブ思考へ
まずは言い訳をやめてみましょう。
痩せられない人は、すぐ言い訳をします。
“自分には出来ない”“このままでも問題ない”“食べることが生きがい”“我慢してまで痩せたくない”などなど。
つい言い訳をして痩せることを諦めてしまいます。

まずはネガティブな考え方をポジティブな考え方に変えてみましょう。
出来ないと考えるより出来ると考えるようにしましょう。
出来ない理由を考えるより、どうやったら出来るかを考えてみてください。
出来ない理由が頭に浮かんだら、それをやめるだけで出来るようになります。
自分が出来る方法を思いついたら、あとはそれを続けるだけです。
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発する言葉を変えること
発する言葉を変えれば、なにごとも上手くいきます。
思い込みや自己暗示を自分にかけるためにも、普段から発する言葉を変えるようにして下さい。
“苦しい、つらい”と思えば、そんな言葉しか出てきません。
“上手くいっている”“やれば出来るんだ”と自分に言い聞かせる意味でも口にする言葉をポジティブに変えてください。

いかがでしたか?
今回は“こんな考え方に変えるだけで痩せました。”という内容でした。
これで続かないダイエットが続くようになるかもしれません。
ぜひ参考にしてみてください。
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